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hogehogehoge

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Rainbow Tower Necklace

12月 27th, 2016 Comments off

レインボータワーは上がったり下がったり・・・私の人生も上がったり下がったり色々あるけど3人は元気です!結婚生活も良い時も悪い時もあるものです、でも下がってばかりじゃないのが人生、『元気出して上を向いてガンバロー』というデザイナーからのメッセージがぎっしりの作品です。
※タワー部分がスライドパーツによって若干傷がつきやすいので、メンテナンスをしながらお使いください。
『刻まれた傷は使用者の歴史を物語る』変化を楽しんでお使いください。
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GURU&CURU

12月 27th, 2016 Comments off

一方を丸型の繊細なフォルムに一方を角型のフォルムで引き合う個性を表現。
お互いに足りない部分を補い合う夫婦生活をテーマに、デザインされています。
お互いに力を合わせる夫婦生活は、お互いの得意な分野でお互いを支え合うものです。
これからのお二人の幸せを祈って。
『ぐるり』は直線の山形フォルム。『くるり』は曲線の軟らかいフォルムです。
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Put Together 02

12月 27th, 2016 Comments off

細いタイプは幅約2.9mmで一般的な日本女性の指に美しくフィットするサイズ 太いタイプは幅約3.7mmで一般的な男性の指にピッタリの太すぎず細すぎないサイズです。完全な真円が重なり合って出来る楕円形を、これから重なり合って人生を歩む二人に重ねて表現しています。二つの完全な個性『真円』が重なり合う事で生まれる新しい形が楕円です、楕円形はそれぞれの面から見た時にそれぞれに重り合って共有している部分と一人の人間としての個性を有する部分とから成っています、まさに結婚のイメージにぴったりです。『ふたごもり』の断面は美しい楕円型で指馴染みがとても良く長く楽しんでいただける形です、金属を贅沢に付目方たっぷりに使用していますのでしっかりした質感で本物のコンサバティブタイプのマリッジリングです。

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Fire ceremony & You&me

12月 27th, 2016 Comments off

■夜空の花火:
日本最古の国宝『縄文雪焔』をモチーフにしています。造られたのは約4500年前、主に祭事に用いられ篝火を燃やして古代の儀式において明りに用いたとされる土器。燃え上がる炎がモチーフの火焔土器を結婚を決意した男性の情熱にかけています。アーム部分は縄文をイメージしてアンティーク技法ミルグレインを使用しています。
夜空の花火

■千年の想い:
~君に出会って僕は居る 水面に映った悠久の想い~ 連続アーチの眼鏡橋が水面に映った様を表現しています。橋と川はまさに一対、 そこに川があるから橋が架けられ、橋があるから川がある。結婚は男性女性二 つが一対にそろって初めて成り立つのです。 水面に鏡写しになった互いの気持ちは『悩める時』『貧しき時』『富める 時』色々な時にも共有して、互いを思い合うのが夫婦です。 モチーフとなった不落橋“万代橋”にインスパイアされた、決して揺るがない 『千年の想い』を表現しています。
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Spring Primrose

12月 27th, 2016 Comments off

~幸せ招く 春の妖精~ 春を告げる福寿草“雪割り草”、花言葉は『永久の幸せ』『幸せを招く』 残雪を押しのけて咲く雪割り草はたくさんの花を咲かせ里山を華やかに彩り ます。それはまるで春の訪れが嬉しくて踊り出した小さな妖精達のよう。 センターのダイヤモンドは6枚の花弁に支えられた花のイメージでダイヤモ ンドを職人の匠の技でテンションセッティングしています。 人生の春を告げ る雪割り草が二人の春をより一層華やかに彩ります。
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Rose Garden & ROSE DEW

12月 27th, 2016 Comments off

■薔薇のアーチ
二人でくぐると幸せになれるという祝福のバラのアーチがモチーフ、やさしく包みこまれたセンターダイヤモンドはアーチの中心となる二人の輝くさまをそのままに表現しています。両サイドにはピンクダイヤモンドの花が咲き、まさに祝福のアーチのデザインです。薔薇のアーチで使われる品種は、通常つる薔薇、花言葉は「愛」「いつも美しい」「約束を守る」そして「無邪気」。
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■ライオンの橋
江戸時代は幕府直轄の公儀橋だった難波橋。天神橋、天満橋とともに「なにわの三大橋」と呼ばれ、大阪の八百八橋を代表する長大橋だったそうです。当時の難波橋は反り橋だったことから、橋の上から遠くの山々を眺めることができたそうです。そのため絶好の行楽地として、夕涼み、舟遊び、花火見物などの人々で橋の上は賑やかだったとか、古くからそんな人々の絆を繋いできた「難波橋」をモチーフにしています。薔薇園へと続く石作りの反り橋は「あおぎ」よりシャープなラインで描いたモデルです。
ライオンの橋

Sunset Beach & Here&Now

12月 27th, 2016 Comments off

■一輪の薔薇:
一輪のバラの中に、人が生まれて死ぬ、また地球がはじまり、すべてのものが滅びてなくなる時までに咲いたすべてのバラがある。自分の目の前におかれたこの一輪を本当に愛して、それといっしょに生きることができるなら、すべての生を生き続けるのと同じだ……。(1990年幸田文と辻邦生との対談より引用) 一輪の薔薇は正に一期一会の花、悩んで考えて・・・最後にいきつく究極の形は最愛の人への気持ちの形。
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■煌く水面:
~いつまでも寄り添う二人 煌めく黄昏に包まれて~ 夕日の名所は恋人を繋ぎます。ゆっくりと沈みゆく太陽の一瞬の美しさはいつまでも2人を包みこみます。水平線一杯に伸びる夕日の煌きをダイヤモンドラインに、夕日はその美しい一瞬を迎える為にあり、同時に明日への活力となる光です。一度しかない人生です。今という大事な瞬間を精一杯に感じて楽しめるお二人にそんな思いを込めました。
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Lily of the Valley & Made in Paradise

12月 27th, 2016 Comments off

■スズランの音色:
スズランはユリ科スズラン属の多年草です。鈴のように咲くためにこの名前がつきました。花言葉は「幸福が訪れる」「純潔」「純粋」「繊細」「幸福の再来」「意識しない美しさ」など。ヨーロッパでは「春のシンボル」とされ、幸せを呼ぶと言われます。また、「聖母マリアの涙」と喩えられることもあり、花嫁に贈る花としても有名。RING名の由来、スズランの香りは「聖なる香り」と言われ、好きな人にふりかけると自分に振り向いてくれるという言われています。いつまでも好きな人を振り向かせる恋の魔法と共に・・・

■光のメビウス:
三回ひねりのメビウスの輪は本当はどこかで表と裏が繋がる部分が出てきます。絵には描けるけれども実際に造形する事はできません!三回ひねりのメビウスは「表裏一体」のシンボル…。表と裏が一体である、ってことは?「矛盾」します・・・しかし、「矛盾」こそ生の本質なのでは?天国(楽園)産のメビウスの輪はお互いに表裏一体となって歩む夫婦生活を応援する形。富める時も病める時もいつもまっすぐにいてほしいとの思いを三回ひねりの光るメビウスに込めてデザインしました。
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Voyage Set

12月 27th, 2016 Comments off

~今、ここにいる自分を信じて 輝かしい未来へ~ 運搬物資と共に人の思いも届けていた船。BRIDGEでは二人の祝福された船 出が輝かしい未来へと向かって行くように願いを込めてデザインしました。 船の航海には昔から人生を重ね合わせて表現される事が多いようです。 穏やかな流れを進む二人の船を婚約リングに、船と水面の喫水線を輝くダ イヤモンドで表現した女性用結婚指輪に男性用は船を”輝かしい未来へと”運 ぶ”流れ”をデザインしています。 2人の人生の船出が輝かしい未来へ導かれ素晴らしいものであるように。
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